by Nobuko Fukuda (Certified Rolfer)
- Last up date : 10/01/01
- これまで担当したクライアント・ファイル02(本人の了解を得てweb掲載しています)
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【胸部制限が見られたケース】幼少のころに受けた胸部の外科手術により筋膜が制限され、姿勢に大きく影響。
- 10回のセッションによって胸部・腹部にスペースが生まれ、身体のバイタリティが高まった。
Before
- After10

【右前腕にしびれがあったケース】
構造的な問題により不都合がある場合、全身がバランスすることで解消されることは多い。
首と肩の位置の変化、腰のそり具合に注目。
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【股関節トラブルのケース】胸部・骨盤のねじれ、背骨のカーブ、頭の位置の違いに注目。
頭部のストレスを解消するため、数回のクレニオセイクラル・ワ−クを組み入れた。
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After10

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